ANGEL JUICER AG-5500
Angelの本格ツインギアを、
毎日のジュース作りに
Angel Juicer 5500は、2本のステンレスギアで野菜や果物をじっくり圧搾する、プレミアムクラスのコールドプレス・スロージューサーです。
食材に触れる主要な搾汁パーツには食品グレードSUS304ステンレスを採用。にんじんやりんごなどの硬い食材から、ケールやセロリなどの葉野菜まで幅広く対応します。
Angel Juicerシリーズの基本となるツインギア性能を備えながら、7500・8500より価格を抑えて選べるスタンダードモデルです。
ANGEL JUICER 5500
Angelの基本性能をしっかり備えたスタンダードモデル
Angel Juicer 5500は、価格を抑えたモデルでありながら、Angelならではのステンレス製ツインギア構造を採用しています。
「Angel Juicerの搾汁性能は欲しいけれど、自動リバースやSUS316までは必要ない」という方に適したモデルです。
食品グレードSUS304ステンレス
ツインギアやハウジングフィルターなど、食材に触れる主要部分にSUS304ステンレスを採用。食品機器や厨房用品にも広く使われている、耐食性に優れた素材です。
2本のギアによる本格低速圧搾
一般的な1本のスクリュー方式ではなく、2本のギアが噛み合いながら食材を砕き、すり潰し、圧力をかけてジュースを抽出します。
5500は手動リバース方式
食材が詰まった場合などは手動でリバース操作を行います。7500は自動リバースを搭載しているため、ここが5500との大きな違いです。
Angel Juicer 5500が選ばれる理由
01|ステンレス製ツインギア
ジュースを搾る中心部分にSUS304ステンレスを採用。搾汁性能だけでなく、食材に触れる素材にもこだわっています。
02|低速でじっくり圧搾
高速回転で食材を削る方式ではなく、ツインギアでじっくりと食材を処理するコールドプレス方式です。
03|にんじん・りんごなどの硬い食材にも
にんじんなどの硬い野菜にも対応。毎日のにんじん・りんごジュース作りにもおすすめです。
04|葉野菜にも対応
ケール、セロリ、小麦若葉などにも対応し、さまざまな野菜や果物を組み合わせたジュース作りができます。
05|安全機能も搭載
食材の詰まりや過負荷を検知する過負荷・詰まり保護機能、モーターを保護する過熱センサーを備えています。
こんな方におすすめです
✓ 毎日にんじん・りんごジュースを作りたい方
✓ ツインギア方式のジューサーを選びたい方
✓ 食材に触れるパーツの材質を重視する方
✓ プラスチック主体の搾汁部を避けたい方
✓ 葉野菜や小麦若葉も搾りたい方
✓ 高品質なジューサーを長く使いたい方
✓ 7500・8500より価格を抑えてAngelを選びたい方
食品グレードSUS304ステンレスを採用
Angel Juicer 5500では、ツインギア、ハウジングフィルター、スプラッシュガードなどの主要搾汁部にSUS304ステンレスを採用しています。
SUS304は耐食性に優れ、食品加工機器や厨房設備、調理器具などにも幅広く使用されているステンレスです。
毎日口にするジュースを作る機器だからこそ、Angel Juicerは搾汁性能だけでなく、食材に触れる部分の素材にもこだわっています。
5500・7500・8500の違い
3モデルともAngel Juicerのツインギア方式を採用しています。選ぶポイントはリバース機能と主要搾汁部のステンレス材質です。
| 比較 |
5500 |
7500 |
8500 |
| 主要搾汁部 |
SUS304 |
SUS304 |
SUS316 |
| ツインギア |
○ |
○ |
○ |
| リバース |
手動 |
自動 |
自動 |
| おすすめ |
価格を抑えてAngelを選びたい方 |
使いやすさとのバランス重視 |
素材までこだわる方 |
5500がおすすめの方
自動リバースまでは必要なく、Angel JuicerのSUS304ステンレス製ツインギアを、できるだけ価格を抑えて選びたい方におすすめです。
5500と5500SFHの違い
基本的な本体性能は共通しています。違いはソフトフルーツ用ハウジングフィルターの有無です。
| モデル |
5500 |
5500SFH |
| 標準フィルター |
○ |
○ |
| ソフトフルーツフィルター |
別売 |
付属 |
ベリー類、トマト、パイナップルなど、水分が多く柔らかい食材を頻繁に搾る場合は、ソフトフルーツ用フィルターもおすすめです。
FOR USE IN JAPAN
日本国内でそのままお使いいただけます
本商品は120V仕様ですが、日本国内の100V電源でご使用いただけます。
50Hz・60Hzどちらの地域でも使用可能ですので、東日本・西日本を問わずお使いいただけます。
特別な電源工事や変圧器は必要ありません。3ピンプラグのため、変換プラグをつけてお届けいたします。
日本国内100V対応 / 50Hz・60Hz対応
変圧器不要・変換プラグ付属
清潔に長く使うためのお手入れ
使用後は搾りかすが乾燥する前にツインギアとフィルターを取り外して洗浄してください。特にフィルターの細かな穴は食材の繊維が残りやすいため、使用直後のお手入れがおすすめです。
基本のお手入れ
1.電源を切り、電源コードを抜く
2.フィルター、ツインギアなどを取り外す
3.付属ブラシで残った繊維を落とす
4.各パーツを十分にすすぐ
5.十分に乾燥させて保管する
主な付属品
・SUS304ツインギアセット
・標準ハウジングフィルター
・スプラッシュガード
・ジュースカップ
・ジュース&パルプカップ
・クリーニングブラシ
・プレミアムブラシ
・木製プッシャー
・クリーニングナイフ
・シリコンシーリングOリングセット
・取扱説明書
※付属品の内容・デザインはメーカー都合により変更される場合があります。
※ソフトフルーツ用ハウジングフィルターはAG-5500には付属しません。
よくあるご質問
Q.5500と7500の一番大きな違いは?
A.リバース機能です。5500は手動リバース、7500は自動リバースを採用しています。主要搾汁部はいずれもSUS304ステンレスです。
Q.8500との違いは?
A.5500は主要搾汁部にSUS304、8500はより耐食性に優れたSUS316ステンレスを採用しています。また8500は自動リバースを搭載しています。
Q.SUS304は食品用途に適していますか?
A.はい。SUS304は食品加工機器や厨房用品などにも広く使われている耐食性に優れたステンレスです。
Q.にんじんや葉野菜も搾れますか?
A.はい。にんじん、りんご、ケール、セロリ、小麦若葉など幅広い食材に対応します。
Q.柔らかい果物にも使えますか?
A.使用できます。柔らかく水分量の多い食材を頻繁に搾る場合は、ソフトフルーツ用ハウジングフィルターもおすすめです。
Q.食材が詰まった場合は?
A.5500は手動リバース方式です。必要に応じてリバース操作を行い、詰まりを解消します。
Q.120V仕様ですが日本で使えますか?
A.はい。日本国内100V・50Hz/60Hzで使用可能です。変圧器は必要ありません。
Q.使用後は毎回洗浄した方がよいですか?
A.衛生面とフィルターの目詰まり防止のため、使用後はなるべく早く洗浄してください。
Q.どのモデルを選べばよいですか?
A.価格を抑えてAngelのツインギアを選ぶなら5500、自動リバースも欲しい方は7500、主要搾汁部の素材までさらにこだわる方はSUS316を採用した8500がおすすめです。
ALPHAESPACE SUPPORT
高額な海外製ジューサーだからこそ、購入後まで考えて
Angel Juicerは一般的な家庭用ジューサーとは価格帯の異なるプレミアム製品です。海外製品だからこそ、本体価格だけではなく、日本での使用や購入後のサポートまで含めてお選びください。
購入前から日本語でご相談
使用する食材や使用頻度、5500・7500・8500のモデル選びもご相談いただけます。
海外から日本まで輸入手配
海外での商品手配から国際輸送、輸入手続きまで当店で対応します。
日本国内1年間保証
当店の保証規定に基づき、商品到着後1年間保証いたします。
保証期間終了後もご相談ください
交換部品等が必要になった場合も、海外からの部品取り寄せを含め可能な範囲でご相談を承ります。
ANGEL JUICER 5500
Angelの本格ツインギアを、
もっと選びやすく
食品グレードSUS304ステンレス製ツインギア。
日本国内100V・50Hz/60Hz対応。
Angel Juicerの基本性能をしっかり備えた
スタンダードモデルです。